文(かきことば)青山るりこ


「夢十夜」(夏目漱石)より「第四夜」
(記録:中橋一弥)

る♪の第四夜

ミセ#36 演劇『文(かきことば)』
作:岸井大輔
出演:青山るりこ 伊東沙保 木引優子
使用テキスト:漱石『夢十夜』より第一夜・第四夜・第七夜

日本語は漢字かな混じり文であるなど、口語としてより文語としてその特徴を考えることができる。ならば、現代日本語で演劇を作るにあたり、口語よりまず文章語を劇にする方法を考えるべきではないか?そこで、漱石のテキストを用い、現代文語を劇にする方法を試みる。岸井のライフワーク『文(かきことば)』初の一般公演
3月20日19時より30分 500円 定員10名 インフォーメーションセンター" target="_blank">インフォーメーションセンター待ち合わせ

らしいです。
よろしくお願いします。


る♪です。
第四夜します。
るるる♪なかきことばに挑戦します。

月夜にハンメルンの笛吹き気分で河原へ向かい
じいさんが蛇を見せてくれる事を心から望んでいるのか
子どもは裏切られた事に安堵するのか
浅黄の股引はこの冬の必需品なのか
そんなざぶざぶ夢十夜。

一人での稽古でいったいどこまでみんなといけるのか・・。


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