「文(かきことば)」木引優子


「夢十夜」(夏目漱石)より「第七夜」
(記録:中橋一弥)

かきことば

090305_1547~01.jpg
ミセ#36 演劇『文(かきことば)』
作:岸井大輔
出演:青山るりこ 伊東沙保 木引優子
使用テキスト:漱石『夢十夜』より第一夜・第四夜・第七夜

日本語は漢字かな混じり文であるなど、口語としてより文語としてその特徴を考えることができる。ならば、現代日本語で演劇を作るにあたり、口語よりまず文章語を劇にする方法を考えるべきではないか?そこで、漱石のテキストを用い、現代文語を劇にする方法を試みる。岸井のライフワーク『文(かきことば)』初の一般公演
3月20日19時より30分 500円 定員10名 インフォーメーションセンター" target="_blank">インフォーメーションセンター待ち合わせ

です。よろしくお願いします。

以下稽古日記。ふつうです。
きのうは木引と稽古でした。1年ぶりくらいに見たので別の作品だと思いました。おもしろかった。素敵だったけど木引の目玉が帰りの電車で思い出されたのでそれはさすがに追い払いました。
一方の私は1年ぶりくらいにやったので息が切れまくりました。がーん。がんばれよ。
稽古前のミーティングで(青山)るうさんに会ってPASMOのティッシュもらった。似てるからだって。光栄です。

伊東沙保


ご予約・お問い合わせ 
http://d.hatena.ne.jp/POTALIVE/
potalive@yahoo.co.jp
予約フォーム https://fs222.formasp.jp/w799/form2/

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。